2026年 4月
子どもたちの笑顔が、空間を変えていく
結局、コンバースに戻ってくる
人と人のつながりが、今の自分を支えてる
デザインも人脈も、「なんか楽しい」から始まる
最後のプレゼントになるのかもしれない
小さな缶バッジに、ちゃんと「特別」を入れたくて
笑える夜があるだけで、少し救われる
映画を流しながら働ける日までの話
見つからなくてもいい場所に、ちゃんと置いておく
名刺は“肩書き”じゃなくて、“その人”になる瞬間
はじめまして、から始まるデザインのつくり方
テニス部なのに、テニスしてないらしい
「えびいせ」でもいいじゃん。そんな絵画教室が好き
フライヤーの先に、世界を見てる
小さな絵本屋さんで、ちょっと立ち止まる時間
好きは止まらない。50歳からでもリングに立つ理由
リングの熱で、三重はもっと元気になる
デザイナーって、結局「何でも屋さん」なんだと思う
